【ふる里霊廟】お骨を預けた後はどのように供養されるのですか?

お骨預かり後、霊園職員がふる里霊廟に納骨します。この時点で、通常のお墓に納骨したのと同じです。最初の100日間は供養室に、その後3年間は安置室にお預かりしたお骨を安置します。埋蔵期限が過ぎたら、合葬します。 毎週、土日・祝日の朝9時より供養室で各宗派もちまわりで読経しております。このとき、お骨がどの部屋にあるか、合葬されているかにかかわらず参列していただけます。
また、春・秋彼岸とお盆の霊園特別体制期間中、合同祭壇で11時より合同読経を行っており、ご自由に参列していただけます。

2016年11月25日