頭大仏殿(Hill of the Buddha)

真駒内滝野霊園のシンボル・石像大仏がラベンダーの丘にいだかれる、壮大なランドスケープ。
開園30周年記念事業として、建築家 安藤忠雄氏より設計されました。
丘の風景とともに目に入るのは、なんと大仏の『頭』だけ。その印象的な姿が、まさに『頭大仏(あたまだいぶつ)』。

丘の中は礼拝空間となっており、安藤忠雄氏のこだわりが随所にちりばめられています。
日常から非日常へ、そして、大仏を仰ぎ見る瞬間へ。 世界的建築家が創造した、驚きと感動を体感ください。
アプローチ
春は新緑、夏はラベンダーの紫、そして、冬は真っ白な雪に包まれる。
霊園の自然と共生する姿こそ、このランドスケープの大きな魅力。

水庭

結界の意味がこめられており、参道をまっすぐ進まずに、この『水庭』を迂回することで、水で心を清め、
日常から非日常へと心を切り替える。

トンネル

天井に曲線を描くコンクリートがひだのように連なったトンネルは、薄暗闇に包まれた胎内的空間。
ここを抜けて初めて、大仏を仰ぎ見ることができる。

頭大仏

アプローチから135mの道のりを歩いて、ようやく仰ぎ見ることができる大仏。
天空から入り込む光と自然が、その瞬間をより豊かなひとときに。

 頭 大 仏 殿
 【 あたまだいぶつでん 】

  • 頭大仏  / 高さ 13.5m 総重量 1,500t(原石4,000tより選別・加工)
  • 拝観時間 / 4月~10月 9:00~16:00 11月~3月 10:00~15:00
  • 閉殿日  / 年末年始ならびにメンテナンス日は閉殿

※ラベンダー・施設の維持管理のため、拝観の際はお一人様300円(目安)のご協力をお願いいたします。
※水庭は冬期(11月~4月頃)凍結のため、ご覧いただけません。
※路線バスで頭大仏にアクセスされる場合は、札幌中央バス真102便をご利用ください。
地下鉄真駒内駅 2番乗り場より出発いたします。
路線バス運賃:370円(年末年始 運休)4~11月・12~3月でダイヤが異なります。

真駒内滝野霊園のシンボル・石像大仏がラベンダーの丘にいだかれる、壮大なランドスケープ。開園30周年記念事業として、建築家 安藤忠雄氏より設計されました。
丘の風景とともに目に入るのは、なんと大仏の『頭』だけ。その印象的な姿が、まさに『頭大仏(あたまだいぶつ)。』丘の中は礼拝空間となっており、安藤忠雄氏のこだわりが随所にちりばめられています。
日常から非日常へ、そして、大仏を仰ぎ見る瞬間へ。世界的建築家が創造した、驚きと感動を体感ください。

アプローチ

春は新緑、夏はラベンダーの紫、そして、冬は真っ白な雪に包まれる。
霊園の自然と共生する姿こそ、このランドスケープの大きな魅力。

水庭

結界の意味がこめられており、参道をまっすぐ進まずに、この『水庭』を迂回することで、水で心を清め、日常から非日常へと心を切り替える。

トンネル

天井に曲線を描くコンクリートがひだのように連なったトンネルは、薄暗闇に包まれた胎内的空間。ここを抜けて初めて、大仏を仰ぎ見ることができる。

頭大仏

アプローチから135mの道のりを歩いて、ようやく仰ぎ見ることができる大仏。
天空から入り込む光と自然が、その瞬間をより豊かなひとときに。

頭大仏

高さ 13.5m
総重量 1,500t(原石4,000tより選別・加工)

拝観について

拝観時間:4月~10月 9:00~16:00
11月~3月 10:00~15:00

閉殿日:年末年始(12月29日~1月4日)ならびにメンテナンス日は閉殿いたします。
※ラベンダー・施設の維持管理のため、拝観の際はお一人様300円(目安)のご協力をお願いいたします。
※水庭は冬期(11月~4月頃)凍結のため、ご覧いただけません。
※路線バスで頭大仏にアクセスされる場合は、札幌中央バス真102便をご利用ください。地下鉄真駒内駅 2番乗り場より出発いたします。路線バス運賃:370円(年末年始 運休)
4~11月・12~3月でダイヤが異なります。詳しくは下記をご参照ください。

報道関係者の皆様へ

真駒内滝野霊園の各施設における取材ならびに撮影等に関しては、その都度、真駒内滝野霊園の経営主体である『公益社団法人ふる里公苑』の許可が必要となります。
取材撮影要綱をご参照のうえ、『取材・撮影申請フォーム』にて事前に申請してください。

バス事業者の皆様へ

貸切バスで当園へお越しになる際は、『貸切バスでの拝観申請フォーム』にて事前に申請してください。