お墓をお求めの方へ

真駒内滝野霊園は1981年の開園以来、45,000件以上のお墓の建立実績がございます。
お墓の専門家が供養や相続、お墓の引越しなどにもしっかりサポートいたしますので、お墓選びに不安がある方もご安心ください。
お客様の事情に応じた制度やご予算に合わせた墓石デザインなど、時代のニーズに沿った区画をご提案しております。
年中無休でご見学いただけますので、お気軽にご来園ください。

真駒内滝野霊園は1981年の開園以来、45,000件以上のお墓の建立実績がございます。
お墓の専門家が供養や相続、お墓の引越しなどにもしっかりサポートいたしますので、お墓選びに不安がある方も
ご安心ください。
お客様の事情に応じた制度やご予算に合わせた墓石デザインなど、時代のニーズに沿った区画をご提案しております。
年中無休でご見学いただけますので、お気軽にご来園ください。

石専門店9社が厳選したセミオーダータイプのデザイン墓所が誕生しました。総数60通りのバリエーションの中から、ご家族の想いに合せたデザインが選択できます。 真駒内滝野霊園では幹線道路の除雪を行っており、冬期でも墓所の見学が可能です。

石専門店9社が厳選したセミオーダータイプのデザイン墓所が誕生しました。総数60通りのバリエーションの中から、ご家族の想いに合せたデザインが選択できます。

真駒内滝野霊園では幹線道路の除雪を行っており、冬期でも墓所の見学が可能です。

お客様の声をご紹介いたします。

未来の子ども、孫、その孫へ…ありがとう

これまで、実家のある函館にお墓がありましたが、いつでも来られるようにとここに移しました。
おかげで、月命日にも毎月来られるように。
見晴らしがよく、山も見える素晴らしい環境ですね。
家族が増えた報告ができることもうれしいです。
墓石に彫った「ありがとう」の文字は、「お参りに来てくれてありがとう」というメッセージ。
自分たちがいずれここに入ることをイメージして、子孫へのメッセージとして刻みました。
これから、私たちの子、そしてその子どもたちが、ずっと元気でお参りに来てくれることを祈っています。

阿部 様

先祖の慈愛を、孫にも伝えてゆきます。

墓石に刻んだ「慈愛」の文字は、母の無償の愛を表しています。
これは、親から与えてもらったものでもあるし、先祖を守るのにも大切なものです。
お墓で伝えるのは、「今までありがとう」という感謝の気持ち。
故郷のニセコ町にあったお墓を、家から近いこの場所に移す時、息子たちも、「自分たちも守っていくよ」と言ってくれました。
納骨する時は、孫たちも連れてきて、「ここはおじいちゃん、ここにお父さんとお母さん。ここにお前が入ればいいよ」と話しました。
孫たちにも少しずつでも、先祖への感謝の気持ちが育っていってほしいと願っています。

稲見 様

子どもの成長を、母に報告しています。

私たちが結婚して間もなく、母が亡くなりました。
これから親孝行を…と思っていた矢先のことだったので、残念でなりませんでした。
その後、子どもも生まれ、お墓参りのたびに成長した姿を見てもらっています。
子どもたちも、生まれてからずっと法事やお墓参りに参加しているので、マナーを覚えることができました。
今は、長男が小学6年生。ちょっと恥ずかしがり屋ですが、空手に打ち込んでいます。
次男はやんちゃ盛りで、お墓参りの合間にも、虫を見つけては喜んでいます。
自然豊かな霊園だから、子どもたちものびのび過ごせて楽しそう。
これからも、子どもの成長を母が楽しみにしてくれると思います。

今井 様

ボクたちもお手伝いするよ!

お盆には毎年欠かさずお墓参りに来ています。
その時は、孫たちも草むしりや掃除を手伝うのがわが家のルール。
普段はきかん坊な孫たちも、お墓ではなんとなく神妙な顔でやってくれています。
戦後に東北から渡ってきた私の両親が、将来はここに骨を埋めたいとお墓を買ったのが25年前。
両親が亡くなったのはしばらく後だったので、私の娘たちは大人になるまで、お墓の手入れをする機会はありませんでした。
孫たちは、お墓参りが楽しいと言ってついて来ますよ。
ひょっとしたら、お参りの後に食べるお菓子が目当てかもね。
だけど、少しずつご先祖様に手を合わせる意味がわかっていけばいいと思っています。
娘家族ともども元気に仲良く、孫たちもたくましく育っている姿を、今年も両親に見せられました。

寺澤 様

未来の子ども、孫、その孫へ…ありがとう

これまで、実家のある函館にお墓がありましたが、いつでも来られるようにとここに移しました。おかげで、月命日にも毎月来られるように。見晴らしがよく、山も見える素晴らしい環境ですね。家族が増えた報告ができることもうれしいです。墓石に彫った「ありがとう」の文字は、「お参りに来てくれてありがとう」というメッセージ。自分たちがいずれここに入ることをイメージして、子孫へのメッセージとして刻みました。これから、私たちの子、そしてその子どもたちが、ずっと元気でお参りに来てくれることを祈っています。
阿部 様

ボクたちもお手伝いするよ!

お盆には毎年欠かさずお墓参りに来ています。その時は、孫たちも草むしりや掃除を手伝うのがわが家のルール。普段はきかん坊な孫たちも、お墓ではなんとなく神妙な顔でやってくれています。戦後に東北から渡ってきた私の両親が、将来はここに骨を埋めたいとお墓を買ったのが25年前。両親が亡くなったのはしばらく後だったので、私の娘たちは大人になるまで、お墓の手入れをする機会はありませんでした。孫たちは、お墓参りが楽しいと言ってついて来ますよ。ひょっとしたら、お参りの後に食べるお菓子が目当てかもね。だけど、少しずつご先祖様に手を合わせる意味がわかっていけばいいと思っています。娘家族ともども元気に仲良く、孫たちもたくましく育っている姿を、今年も両親に見せられました。
寺澤 様